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お寺ごはんオンライン

食べるマインドフルネス研修
「食べる」を通して、「自分」を見つめる。
生きるために誰もが行う「食べる」という行為。
このプログラムでは、人が日常的に行う根源的な行為を通して自分にとって大切なものに向き合っていきます。

私たちは、技術の進化により便利さを得る代わりに、心や時間のゆとりをなくしてはいないでしょうか?
ひとくちひとくちじっくりと噛み締めながら 「自分が何を大切にしているか」を感じていくことで、 「生きる」意義を正すことを目標としています。


その中で得た感情をグループで共有、互いに言語化することで、「自分にとって仕事とは」「自分にとって生きるとは」などを振り返り、日々の自分の在り方を見つめ直す機会にしていただければと思います。

導入
20分
ワーク①
55分
ワーク②
90分
振り返り
120分
※ 時間は一例です。 ご要望に合わせて調整いたします。
導入
概要説明と簡単なアイスブレイクを行います。
ワーク①
ワークを通して食べること・生きることを考えます。
ワーク②
同じワークを通して仕事についてを考えます。
振り返り
感想を伺いながら質疑応答と振り返りを行います。